心地よい睡眠をとるために私がやっている事

心地よい睡眠をとるために私がやっている事

心地よい睡眠をとるために私がやっている事

 

夜に寝る時は主人と布団を並べて寝ているのですが、
主人はとても寝つきが良い方で布団に入ったらすぐに
寝入ってしまいます。

 

一方私はなかなか眠れないタイプで、いつまでも目がパッチリ冴えて
時間ばかりがどんどん経っていくのです。

 

その結果、昼間はぼうっとしている事が多かったのです。

 

そんな私ですが、最近になってようやくぐっすり眠れる方法を見つけました。

 

それは【寝る前に枕元にラジオを置いて聞く】という方法です。

 

ラジオなんて聞いていたら余計に眠れなくなるんじゃないの?と
思われるかもしれませんが、私が聞くラジオは24時間ずっとオルゴールの音楽を
流し続けているのです。

 

特にオルゴールの曲は子守歌とかのジャンルではなく普通のJポップです。

 

そのゆったりと流れるオルゴール曲を聞いていると、ほんとにすやすやと
寝入ってしまいます。

 

もちろんオフタイマー機能もあるラジオですので、
30分ほどで自然にスイッチが切れるんですよ。

 

この方法をやるようになってから朝の目覚めもすっきり。

 

以前のように昼間に睡魔に襲われるという事もありません。

 

睡眠で悩んでいる方がいたら、ぜひ試してみてくださいね。

 

あと、その方法にプラスして
グッスミン酵母のちからというサプリを飲んでいます^^

 

人の話を聞いている時間がたまらなく眠い

 

私は、授業、講演、大勢での会議など、人の話を聞くだけの
時間というのがたまらなく苦手です。

 

なぜならば、ものすごくものすごく眠くなってしまうからです。

 

この「人の話を聞くと眠くなる」という悪癖は中学生の頃から
始まった気がします。

 

午後の授業は全編眠らずに聞けた記憶がほとんどありません。

 

高校・大学でもそれは変わらず。

 

しかも、私は眠くなるとものすごく大胆に船を漕いでしまうらしく、
友達や先生に指摘されたことも数知れません。

 

社会人になると、人の話を聞くだけ、という場面が減ったので
眠くなる頻度は減りました。

 

ただし、たまにある勉強会、自分に発言権の無い会議などは
やはり眠くてしょうがありません。

 

学生時代とは違い、仕事中に寝ているとなると笑い話では
済まされないので何とか寝ないように必死です。

 

眠気対策としてはとにかく手を動かすことです。

 

話している内容をメモする、話し手の方の口癖をカウントする、
こっそり別の仕事を持ち込んでなにか書く、などなど
いろいろやってただ聞いているだけの時間をなるべくつくらないようにしています。