私の睡眠に欠かせない枕

私の睡眠に欠かせない枕

私の睡眠に欠かせない枕はコチラで紹介しています。

 

私が愛用している枕は小さい頃から気に入っている枕で、
そのシリーズしか愛用していないほどのハマりっぷりなのですが、
友人たちにオススメすると決まって枕が硬くて寝づらいと言われます。

 

私はその硬い枕の上に低反発の枕を置いて寝るのがベストなポジションで、
その二つを枕にして寝ると一瞬にして眠りにつくことができます。

 

一見寝づらそうに見えてしまうのですが、おそらく小さい頃からの
習慣だったので頭の形がその形にフィットしてしまっているのだと私は思っています。

 

言葉にし難いのですが、硬い枕で下地を固定し、
低反発で頭を動かないようにするというイメージです。

 

そして、時には片方ずつ使い分ける事も出来るので、やわらかい枕で
寝たい気分の時は低反発を、硬い感触で寝たい時には硬い枕だけをと
自分の具合によっても枕を変えることができるので、この二つの枕はとても重宝しています。

 

もし枕を一つだけしか持ってないという方がいましたら
一度今使っている枕と正反対のタイプの枕を買って使用してみてください。

 

ただ、枕だけではイマイチという場合は
グッスミン酵母のちからの口コミを確認してみては
いかがでしょうか。

 

早起きしなくてはいけない日

 

私は普段から朝が苦手です。

 

寝起きが悪く、実家住まいの時は毎日母に起こしてもらっていました。

 

しかし大学進学を機に一人暮らしを始めてからは、
何とか自分で起きれるように。

 

社会人になってからは仕事に遅れる訳にはいかないので、
早寝が習慣になりました。

 

そして最近は仕事やプライベート等で早朝に
出掛けなければならないことが多く、その度に
緊張して眠れないことも…。

 

例えば旅行で始発の新幹線に乗りたい時、乗り遅れた時の
絶望感を想像して、「いっそのこと寝ない方が良いんじゃ…」と
思うこともあります。

 

寝坊してスマホで時間を確認したら正午近かった、
なんて想像が苦もなくできてしまいます。

 

そんな時は、私はベッドでは眠りません。

 

さすがに不眠で仕事や旅行には行けないので、少しでも
睡眠が深くなりすぎないように、わざと少しだけ寝苦しくします。

 

テーブルに突っ伏して寝てみたり、床に雑魚寝してみたり。

 

お陰でこの寝方をした日は、どんなに朝が早くても目覚めが良いです。

 

ときどき首が固まって痛い時があるので油断はできませんが、
少しでも眠れているのか、身体は結構元気です。

 

でもやっぱり、時間を気にせずベッドでぐっすり眠るのが一番幸せだなぁ、
と思ってしまいます。

 

なので、何も予定のない休日はアラームもセットしないで寝ます。

 

好きなだけ眠れる休日が、最近では一番の癒しかもしれません。